如何にも早いクラス会の案内が来ました。

年賀状と一緒に高校時代のクラス会の案内が来ました。クラス会は毎年ほぼ同じ時期に開催しますが、幹事は帯広と札幌在住の人が交互に担当しています。今年は札幌在住の人が幹事当番で、開催時期まで3か月もあるのに早い案内です。案内の文面に今まで何度か幹事を引き受けてくれたクラスメートが昨年10月に亡くなったと記されていました。この日に彼の供養も合わせてするので、予定を空けておいて下さいと言う意味で早い案内になったらしいです。これも幹事の心使いと理解します。毎年出席するメンバーの顔ブレが決まって来たのが気になりますが仕方ありません。クラス会も回を重ね50回の節目を迎えます、そろそろ止めようかと言う意見もありますが、お互いに年を重ねてきたからこそ元気な顔を見たい、もう少し続けようとの意見もあります。私の意見は後者ですが果たしてどうなるか、そのような議論をするのも楽しいクラス会です。